今日ね、夕飯が蘭州ラーメーにする。 目に見ると、自分のお腹が大きくなる。 それはさすが。 体重が心配している。 ちょっと食べた後いつもの二階の所に座ると、 昨日雲姉さんの話が頭に響く。 やはり浅草寺にお仏さまに願いしたらよかったな。 でも今ぜんぜんそんなことをしていなかった。 ちょっと残念だった
何というかな、うん、40周年誕生記念日とか。 自分がわざわざ東京にいる。 最初はそのことを気づいてない、 ただ飛行機代が安いから。 とりあえず16日00;12羽田空港にいて。 2階から5階まで色んな所を渡って、休むの所をあんまりない。 最後に日本橋のした、ある閉めた店の前にある赤い毛布を掛け
この度、夢の中にあることがよく見えないままで。 自分が常に暗いシーンに存在である。 ある意味で自分の体が良くないかな。 最近の食事がちゃんと自炊しているが、 体重を保つことができる一方、精神的なことがあんまりうまくできない。 最近よく玉葱を食べるから、玉葱の匂いが口だけじゃなく、 全身に蔓延
一週間の間、普通で過ごしていた。 週末が休日から、過ごし方をよく分からない。 一応ゲームをすると、 やく15分ぐらい、興味そうそうでやめる。 「まずい、そのまま老人になるわ!」自分が驚いて。 ちょっと二日間をまとめて、 料理を作る、部屋の掃除、寝るのはすべてだ。 定年生活になる。 やはり体に中心
今日新しいことを知っていた。 「鏡の犬」自分が犬のように世界の真相を知っていない。 鏡の中のある幻を真実として認識している。 それに鏡にある犬に吠えている。 自分が犬のように馬鹿だ。 この世界が実際に存在していない。 自分だけを存在する。 周りのすべてが鏡の自分だけだ。 自分が笑う時世界も自分に
あっという間にユキちゃんが会社から辞めたもう何が月だ。 意外なことが、今朝の夢にユキちゃんが現れる。 いつもの印象中のユキちゃんのようにボッとしている。 大きい瞳が自分の側面の方向へ望んでいる。 「あの法則ですが、よく使えるよ。」 「あ!」自分が頭にある法則の内容が突然に入る。 具体的な内容