今朝起きる時、夢のかけらが以下の通り。 その一: 室内、自分がある植物を燃やしている、天井の灯から白くて透明な虫が地面に落ちる。一匹、二匹数えない。 自分が上を覗くと、灯の中に2分の3の空間を占めて真っ黒な部分がある。 数えない数の虫かな。 その二: ある中国風な建築にいる自分がなかにいる、
前の土曜日が雨の原因で外にいていない。 日曜日に久しぶりの大学路へいく。 「複旦旧書店」につくのは大体午後2時ぐらい、さそく2階の本棚へ向かって、 「あ、ない、殆どない、外国語の本がすくない。」自分がちょっとショックをする。 必ず古本を買うの決意がするから、店から出る時、一応三浦朱門の小
今朝悪夢の影響で。 最後のシーンは黒い細い虫が自分の爪の先端に集めて出るそう、 自分が怖くて逃げそうの時、起きる。 現実に戻ると、左手の上に一匹の虫が移動中な感じが神経から転送する。 自分が右手を使って一瞬に虫を取って捨てる。 すべての動作が2秒以内目を閉じてまま動いて完成する。 結局どの種
最近ビリビリで「北海先生」というアップ主が目に入る。 先生が自分と同じ世代ですけと、自分よりいろいろ生活体験があったので、 作った動画がすごくいいと思う。 先生の初恋、愛人、事業、人間関係、幽霊事件などとっても広い幅だ。 その一つの物語は先生がまだお子供の頃、 確かにお金をもっていないこと
昨日帰った時、steamdeckで「百英雄伝説」というゲームをやったばかり。 微妙に新たな興味が生まれた。 もちろん最近何もしたくない状態が維持しているのは長い時間だ。 それは憂鬱の前兆なの? それは自分でもしらない。 とりあえず今の頃このゲームを攻略すればよい。 「現実の世界ですが、私をま
微妙だけと、今日は日曜日だ。 普通はかけないけど、今日は特別にポメラを開いて。 土曜日の事が頭に浮かんでいく。 確かに住む村の隣の町にある「シリシリ」というレストランへいった。 前は出前のアプリにこの店を知っていた。 「サイゼリヤより安い!」 「イタリヤ風、美味しかった!」 という書き込みを見