【思い】NO.149 日常

今朝起きる時、夢のかけらが以下の通り。 その一: 室内、自分がある植物を燃やしている、天井の灯から白くて透明な虫が地面に落ちる。一匹、二匹数えない。 自分が上を覗くと、灯の中に2分の3の空間を占めて真っ黒な部分がある。 数えない数の虫かな。 その二: ある中国風な建築にいる自分がなかにいる、

【思い】NO.148 週末の日常

前の土曜日が雨の原因で外にいていない。 日曜日に久しぶりの大学路へいく。 「複旦旧書店」につくのは大体午後2時ぐらい、さそく2階の本棚へ向かって、 「あ、ない、殆どない、外国語の本がすくない。」自分がちょっとショックをする。 必ず古本を買うの決意がするから、店から出る時、一応三浦朱門の小

【思い】NO.147 黒い虫の夢

今朝悪夢の影響で。 最後のシーンは黒い細い虫が自分の爪の先端に集めて出るそう、 自分が怖くて逃げそうの時、起きる。 現実に戻ると、左手の上に一匹の虫が移動中な感じが神経から転送する。 自分が右手を使って一瞬に虫を取って捨てる。 すべての動作が2秒以内目を閉じてまま動いて完成する。 結局どの種

【思い】NO.146 北海先生

最近ビリビリで「北海先生」というアップ主が目に入る。 先生が自分と同じ世代ですけと、自分よりいろいろ生活体験があったので、 作った動画がすごくいいと思う。 先生の初恋、愛人、事業、人間関係、幽霊事件などとっても広い幅だ。 その一つの物語は先生がまだお子供の頃、 確かにお金をもっていないこと

【思い】NO.145 日常

昨日帰った時、steamdeckで「百英雄伝説」というゲームをやったばかり。 微妙に新たな興味が生まれた。 もちろん最近何もしたくない状態が維持しているのは長い時間だ。 それは憂鬱の前兆なの? それは自分でもしらない。 とりあえず今の頃このゲームを攻略すればよい。 「現実の世界ですが、私をま

【思い】NO.144 日常

微妙だけと、今日は日曜日だ。 普通はかけないけど、今日は特別にポメラを開いて。 土曜日の事が頭に浮かんでいく。 確かに住む村の隣の町にある「シリシリ」というレストランへいった。 前は出前のアプリにこの店を知っていた。 「サイゼリヤより安い!」 「イタリヤ風、美味しかった!」 という書き込みを見